2016/12/10

サムスンの別のスマホから発煙。台湾の中華航空機内で

1: 名無し募集中 2016/12/09(金) 08:55:18.88 _USER9
台湾の行政院(内閣に相当)の「飛航安全調査委員会」は8日、
チャイナエアライン(中華航空)のパラオ発台北行きCI027便の客室内で、韓国サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーS6」から発煙したと発表した。客室乗務員が冷却し、同機は予定通り台北に到着した。けが人はいない。

S6は、発煙・発火事故が相次ぎ生産・販売が停止されたサムスン電子の「ギャラクシーノート7」とは別の型式で、機内持ち込みは禁止されていなかった。

同便は7日午後7時(現地時間)にパラオを離陸したB737。台湾時間の同7時44分ごろ、マニラ付近上空を飛行中に乗客が持っていたS6から発煙。客室乗務員が氷を入れたバケツに入れて冷却した。同機は同10時すぎ、台湾の桃園国際空港に着陸した。

S6は日本でも昨年4月から販売されている。 

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2016/12/09

2016年スマホゲーム売り上げランキングトップ10を発表

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1: 名無し募集中 2016/12/08(木) 22:05:42.54
スクフェス、なし!w

1位 モンスターストライク(ミクシィ)
2位 パズル&ドラゴンズ(ガンホー)
3位 白猫プロジェクト(コロプラ)
4位 Fate/Grand Order(Aniplex)
5位 ディズニー ツムツム(LINE)
6位 アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ(バンダイナムコ)
7位 実況パワフルプロ野球(コナミ)
8位 グランブルーファンタジー(Cygames)
9位 戦国炎舞 -KIZNA-(サムザップ)
10位 Pokemon GO(Niantic)

ソース:http://gamebiz.jp/?p=174457


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2016/12/09

中国の温泉の女湯、生中継被害が相次ぐ。スマホ持ち込み禁じるケースも

1: 名無し募集中 2016/12/09(金) 00:45:47.55 _USER
2016年12月8日、騰訊新聞によると、中国の温泉では最近、女性用浴場に利用者がカメラを持ち込み、ネット上に「生中継」する行為が相次いでいる。一部の温泉宿泊施設では館内への携帯電話、スマートフォンの持ち込みを禁じている。

最近温泉を利用した女性によると、ある日の午後3時ごろ、一人で温泉旅館の風呂に入っていたところ、若い2人連れの女性客が入ってきた。化粧も落とさず、湯船につかることを楽しんでいる様子でもないため見ていたところ、2人は「自撮り棒」を取り出し、浴場内の様子を撮り始めた。女性は「2人は私がその場を離れるまで、ずっと撮影を続けていた」と話す。

また、別の女性は11月末、訪れた温泉施設で体を洗っていたところ、室内の上部にカメラが設置され、浴場全体が撮影されていることに気付いた。さらに、別の女性は「温泉に入っていたら、隣りにいた女性がスマホで『現場中継』を始めた」と話す。これを受け、中国では一部の温泉施設で館内へのスマホ持ち込みを禁じるところも出ている。(翻訳・編集/大宮)

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2016/12/09

中国でスマホ決済急増。現金持たない若者たちが増え続けている

1: 名無し募集中 2016/12/07(水) 19:55:39.56 _USER
スマホで買い物をするスマホ決済は、日本でも使える店が増えてきましたが、中国では屋台でも使えるほど急速に広まっています。
駐車違反の罰金もスマホで払えるため、偽違反切符による詐欺事件も相次いでいます。
 
週末の買い物客でにぎわう北京の流行の発信地・三里屯(サンリ―トン)。ここを訪れる中国の若者には共通点があります。「(Q.お財布を見せてください)財布はありません。お札数枚とカードだけを直接カバンに入れてます」
 
「123456・・・合わせて6.5元しか持ってません」
 
財布や現金を持たない若者が急増しているのです。その理由は、この2、3年で急速な成長を遂げている「スマートフォン決済」。スマホと銀行の口座をリンクさせることでスマホの中に「財布」を作り、QRコードなどを読み込むことで簡単に決済ができます。街角の屋台でさえもスマホだけで支払いができるため、現金を持つ必要がないのです。
 
「独身の日」と呼ばれる11月11日のイベントでは、ネット通販大手・アリババの売上高が1日で過去最高の1兆9000億円を記録。そのうち、実に9割近くがスマホでの決済でした。こうしたスマホ決済に注目して新しいビジネスが始まっています。“乗り捨て”自転車サービス「MOBIKE(モバイク)」 。自転車のQRコードをスキャンすると、事前に登録した自分のIDが認識され、自動で鍵が開きます。料金は30分1元(およそ16円)。市内の公共スペースであれば、どこでも乗り捨てが可能です。
 
「今のモバイクのように簡単にネットで決済することを開発し、自転車(シェアリング)をより便利なものにしようと考えた」(MOBIKE 北京ゼネラルマネジャー)
 
次々と始まる新たなサービス。しかし、落とし穴もあります。「偽の駐車違反切符に記載されたQRコードをスキャンした人が、だまされて罰金を払ってしまいました」(中国中央テレビ)
 
「QRコードで罰金の支払いができる」と書いた偽の駐車違反キップを車に貼り付けて金をだまし取る手口など、詐欺事件が各地で相次いでいるのです。
 
北京の地下鉄では最近、店の宣伝のために「QRコードを読み取ってほしい」と声をかける人の姿をよく見かけますが、警察は「詐欺や個人情報の流出につながるおそれがあると」と注意を呼びかけています。こうしたリスクにもかかわらず、スマホ決済が広がっていることについて、専門家は「中国の消費者は多少のリスクをとってもより便利なサービスを求める傾向がある」と指摘します。

「中国人はリスクの許容度が日本人よりも大きいんじゃないのかなと思う」


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ソース
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2931079.htm 

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